授業を1時間半中断して、「世界の果ての通学路」を見ました。
日本とは比べるべくもない困難を乗り越えて学校へ通うアフリカ、インド、南アメリカの子供たちのドキュメンタリー映画です。教育を受けられるということがあまりに当然な環境にいると、そのことの意味を忘れます。
映画を見るときにはポップコーンは必須です。塾ではそうもいかないので、飴2個配りました。気楽に見ても、彼らの心の中に何か残ったはずです。それがどういうものか、1人ずつ分かってくるときがあることを期待しつつ。
2018年6月22日金曜日
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